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        <title>癒しグッズ.com</title>
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        <description>癒しに関する情報を色々紹介しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
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            <title>お香</title>
            <description><![CDATA[お香は、線香、香木、練り香、塗香、抹香、焼香、匂い香の7種に大きく分類されています。趣味で楽しむものと仏事用に使うものがあります。<div><br />【線香】</div><div>各種の香料とタブノキの皮を練りあわせて、細い棒状にしたものです。室内線香、仏事線香、香水線香など、目的によってさらに分類されます。</div><div><br />【香木】</div><div>沈香類、白檀などの原材を小さく割り、香炉の中に入れてたきます。香道では、沈香のなかでも上質のものしか使いません。</div><div><br />【練り香】</div><div>各種の香木や香料を粉末状に刻み、蜂蜜や梅肉、炭の粉を練り固めた丸薬状のものです。お茶席で、炉の中の灰のうえに置き温めて香りを出したり、香炉を使って香りを楽しみます。練り香の一種には、原料を練りあわせ、梅型や楓型にくりぬいた干菓子状の印香といわれるものもあります。</div><div><br />【塗香】</div><div>各種の香木や香料を粉末状にしてあわせたものです。体に塗って体臭を消し、身をきよめるために使われるお香です。現在でも仏式儀式の前には「きよめ香」としてこの粉末を体に塗ったり、大きく息を吸い込んで体内をきよめることが行われています。</div><div><br />【抹香】</div><div>塗香と同じく、各種の香木や香料を粉末状にしてあわせたもので、そのままで香りを放つようにした、とても細かい粉末です。また、長時間くゆらせておく香盤などにも用いられます。</div><div><br />【焼香】</div><div>香木や香料を細かく刻んで混ぜ合わせたもので、霊前でたくお香です。用いる香木や香料により五種香、七種香、十種香などがあります。</div><div><br />【匂い香】</div><div>白檀、竜脳、薬草などの香料を細かく刻んで混ぜ合わせ、火を使わない状態で香りが発散するように配合されたものです。袋に入れて、タンスに入れたり、車の中で香りのアクセサリーとして使ったりします。<br /><br /><b>《歴史》</b><br /><br />線香の歴史は古く、竹を軸にしてつくった竹芯香がはじまりですが、釈尊が誕生する以前から、インドでは時をはかる道具（現在の時計）として使われていました。<br />仏教が起こり、釈尊の入寂後に霊前にお香が用いられるようになり、線香の使いやすさ、便利さから次第に仏教の世界で使われるようになったのです。<br />現在、一般的に線香と呼んでいるものをつくる技術は比較的歴史が新しく、日本に伝来したのは400年ほど前の天正年間です。<br />朝鮮から帰化した人が長崎でつくりはじめたという説と、中国福建省福州から五島一貫（帰化人ともいわれる）が堺に技術を伝え、当時の都であった京都に定着したという説があります。<br /><br />《楽しみ方》<br />香りは好みで選ぶもので､値段が高ければよいお香というものではありません。<br />直接火をつけるお香は､点火する前と後では香りが微妙に変化します。香りの判定には､点火したお香を鼻先で2～3回通過させて試します｡お香は､燃えているところから１ｍｍほど下の部分が熱せられてよい香りを放つしくみになっているので、鼻の前で止めて煙まで一緒に吸い込んでしまうと､せっかくの微妙な香りの違いがわからなくなってしまいます｡<br />またお香は本来､残り香を楽しむものです。嗅覚が同じ香りに馴れて鈍感になってくるので､数種類の香りを選んでおき、ときどき替えることが､好みの香りを楽しむコツです。<br />コーン型…身近な灰皿や小皿を使って手軽に楽しめます。小皿の上には専用の香立てを乗せます。短時間で強く香りが広がるので、リビングなど広いスペースに最適。燃焼は約５～１０分。<br />スティック型…香炉や香皿に立てて使います。小さな香立てには、香皿（受け皿）を敷きます。長いスティックのお香は半分に折るとよいです。香りは均一に広がるので狭いスペースに。燃焼は約７ｃｍで１０～１５分ほど。<br />渦巻き型…香炉や専用の香皿にのせて使います。かやりや灰の上にのせると最後まで燃えやすくなります。広いスペースや流れの多い玄関に最適。燃焼は大きさによってですが約１時間～２時間。<br /><br /> </div>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お香</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 09:53:11 +0900</pubDate>
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            <title>フラワーエッセンス</title>
            <description><![CDATA[<b>フラワーエッセンスとは？</b><br /><br />フラワーエッセンスとは、心とからだや感情の健康、魂の発達のための奥深い問題に対して使用される液体状の製品です。<br />野生の花のエネルギー（波動）を水に記憶させ、水やアルコールで希釈したものです。<br />それを、カラーセラピーやヒーリングなどのようなエネルギー療法（波動療法）に使用します。<br />アロマテラピーに用いられるエッセンシャルオイルのような物質的なものは入っておらず、香りはほとんどありません。<br />また、肉体に直接作用するものではなく、感情・精神に働きかけます。<br />花を用いた療法は古代から行われてきましたが、1930年代、イギリスの医者であったエドワード・バッチ博士によって最初に開発されました。<br />博士はイギリスの野生の花から38種類のフラワーエッセンスをつくり、フラワーエッセンスが近代のかたちに定着しました。<br />そしてここ数十年間で多くの会社が、さまざまな花からのフラワーエッセンスを開発、研究してきました。<div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'MS UI Gothic'; font-size: 17px; font-weight: bold; line-height: 20px; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'MS UI Gothic'; font-size: 17px; line-height: 20px; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px; "><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">◎トリートメントボトルの作り方◎</span></span></div><div style="text-align: left;"><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'MS UI Gothic'; font-size: 17px; font-weight: bold; line-height: 20px; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'MS UI Gothic'; font-size: 17px; font-weight: bold; line-height: 20px; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px;"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 14px; font-weight: normal; line-height: 18px; "><span style="font-size: 11pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">作り方</font></span> <span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><br /><br />原液瓶（マザー・エッセンス）から保存瓶（ストックボトル）を作り、さらに保存瓶から治療瓶（トリートメント・ボトル）を調合して服用します。<table><tbody><tr><td style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: 130%; font-size: 10.5pt; font-family: 'MS UI Gothic'; "><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">マザーボトルの作り方</font></span> <span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; ">（原液） <br /><font color="#00008c">●太陽法</font> <br />1...よく晴れた日の朝9時前に、手で直接花に触れないよう注意し、葉や枝、花弁をガクのすぐ下から摘みます。 <br />2...250ccの純粋な水を満たしたガラスかホーローのボウルに、まんべんなく花を浮かべて、採取した場所で太陽の下に2～4時間そのままにして、花のエネルギーを転写します。 <br />3...葉や枝でボウルから花を取り除き、同量のブランデーを加え、ボトルに保存します。 <br /><br /><font color="#00008c">●ボイル法</font>（主に堅い木質の花に採用されています。） <br />1...よく晴れた日の朝9時前に、ホーローまたはステンレスのなべに花を枝ごと、そして煮沸中にかき混ぜるための長い枝を入れます。 <br />2...１リットルの純粋な水をなべに入れ、長い枝でかき混ぜながら、30分程煮沸して花のエネルギーを転写します。 <br />3...煮沸後は、鍋ごと屋外の土の上で冷まし、花を取り除きます。 <br />4...ろ紙でこしてから、同量のブランデーを加え、ボトルに保存する。<br /><br />※いずれの場合も、開花のピークの状態の花を選びます。 <br /><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">ストックボトルの作り方</font></span> <span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; ">（市販されているものはこの状態です） <br />1...30ccのスポイト付きボトルを煮沸消毒する。(20min) <br />2...2滴の原液とブランデーを加え、ボトルを満たす。 <br /><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">トリートメント・ボトルの作り方</font></span><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; ">　（3週間以内に使い切りましょう）</span> <span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><br />1...診断結果に書いてある、エッセンスを選ぶ。（6種類以内） <br />2...30ccの瓶に使用するエッセンスのストックボトルから2滴づつたらし入れます。（<font color="#cc0066">レスキューレメディ</font>は1種類と数え、4滴たらします）<br />3...ブランデーをティースプーン1杯入れ、ミネラルウォーターで瓶を満たす。（アルコールが苦手な方はりんご酢でもOK）<br />※服用する前にびんをよく振って混ぜてください。<br /><br /><br /></span></span></span></td><td style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: 130%; font-size: 10.5pt; font-family: 'MS UI Gothic'; "><img src="http://www.rosemary.ne.jp/flower/image/bottle.gif" border="0" /><br /><br /></td></tr></tbody></table></span></span></span><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'MS UI Gothic'; font-size: 14px; line-height: 18px; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px; "><center style="text-align: left;"><span style="font-size: 13pt; line-height: 120%; ">◎<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">フラワーエッセンスの飲み方◎</span></span><br /></center><br /><br /><span style="font-size: 11pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">飲み方</font><br /></span><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><br />1日4回以上1回につき4～5滴を飲み物や舌の上にたらす。<br />しばらく口の中に含んでお花のエネルギーを味わってから飲みこんでください。 <br />※自分の感情がポジティブな状態にあることをイメージしたり、宣言したりするとより効果的です。 <br /><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">その他の服用方法</font> <br />スプレーで噴霧する。（自分自身や室内に向けて）<br />お風呂に入れる。（普通サイズのお風呂にストックレベルのエッセンスを10滴ほど）<br />スキンクリーム、オイル、ローションなどに30gにつきストックレベルのエッセンスを6～10滴づつ加える。<br />直接ストックボトルから服用。（舌先にまたは少量の水に4滴たらし1日4回以上使用）<br /><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">その他の利用方法</font> <br />一部ではみぞおちのところにエッセンスの入った瓶をさげて身につける、夜枕の下におく、チャクラにつける、自分の側にストック瓶をいつも置いておく、遠隔でエネルギーを送るなどの利用法もあるようです。 <br /><br /><br /></span><span style="font-size: 11pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">その後の経過</font></span> <span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><br /><br />エッセンスの服用をその後、忘れがちになる人もいますが、これは通常、症状が改善して必要が無くなったことを示します。一般的には他のエッセンスを必要と感じたり、環境が変わったりという事がなければ同じエッセンスを6～8週間は使い続けたほうがよいようです。 <br /><br /><br /><span style="font-size: 11pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">治療が停滞したとき</font></span> <br /><br />花療法で反応がはっきり現れないなど停滞したときには、カタリスト(触媒）として<font color="#cc0066">ホリー</font>と<font color="#cc0066">ワイルドオート</font>を用いるとよいようです。バッチ博士も「物事を切り開く」のにすすめています。<br /><br />また<font color="#cc0066">スターオブベツレヘム</font>の使用も、「人格の統合をはかる」という意味で有効なようです。意識していなくてもエネルギーシステムの中にショックが残留し、エネルギーをブロックしている可能性がある場合に効果があるようです。<br /><br />治療を受けている当初の熱心さを失ってしまい、落ち込み疑いを持つようになってしまったら、<font color="#cc0066">ゲンチアナ</font>を使用するとよいでしょう。 <br /></span></span></span></span> </div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'MS UI Gothic'; line-height: 15px; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'MS UI Gothic'; line-height: 15px; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'MS UI Gothic'; line-height: 15px; -webkit-border-horizontal-spacing: 2px; -webkit-border-vertical-spacing: 2px;"><span class="Apple-style-span" style="font-size: 14px; line-height: 18px; "><center style="text-align: left;"><span style="font-size: 13pt; line-height: 120%; "><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">◎フラワーエッセンスの作用◎</span></span><br /></center><br /><br /><span style="font-size: 11pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">どう作用するの？</font></span> <span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><br /><br />使用を始めると自分自身を掘り下げるプロセスに入り、横たわる問題が浮かび上がってくるため、夢を見たり今まで気にとめなかった事が意識に上りやすくなりますが、 個々の性質に従って経験するものなので個人差があります。<br /><br />否定的なエネルギーの原因に穏やかに働きかけ、その特性を調和した状態に導くよう癒しをもたらします。変化することを意識的にめざすことで、自身の潜在的な可能性を広げ、幸せで希望に満ちた自己を目覚めさせるために手助けをする存在となるでしょう。<table><tbody><tr><td style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: 130%; font-size: 10.5pt; font-family: 'MS UI Gothic'; "><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">肉体レベルでの癒し</font>フラワーエッセンスは薬ではありませんが、深い病気を抱えている人の根底にあるエネルギーのバランスをとる助けにも使われています。<br /><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">感情レベルでの癒し</font>一番わかりやすく、たくさんの事例があり性格が変わっていく助けにもなります。感情のしこりなどの調和をとる助けに使われています。<br /><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">メンタルレベルでの癒し</font>夢をよく見るようになったり、その意味に気づきやすくなったり、自分を深く知ることで解放されていくなどいろんな点で助けになってくれます。<br /><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">スピリチュアルベルでの癒し</font>人生での目的をはっきりと知ることができたり、日常的に生命の神秘について意識しながら過ごすようにになったりなど様々な癒しの助けになっています。<br /><br /></span></span></span></span></td><td style="color: rgb(34, 34, 34); line-height: 130%; font-size: 10.5pt; font-family: 'MS UI Gothic'; "><br /><img src="http://www.rosemary.ne.jp/flower/image/ess.gif" border="0" /></td></tr></tbody></table><br /><span style="font-size: 10pt; line-height: 120%; "><font color="#669900">こんな時に・・・</font>改善したいネガティブな性格パターンや悪習慣を断ち切るために用いたり、癒しを必要とする過去のショックな出来事から現在の環境や人間関係の問題などまで、あらゆる事柄に対してヒーリングします。気分を変えたいなど些細な事でも使用でき、あらゆるセラピーと併用することが可能です。<br /></span></span></span></span></div>]]></description>
            <link>http://www.j-material.com/2009/02/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">フラワーエッセンス</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 09:52:34 +0900</pubDate>
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            <title>アロマオイル</title>
            <description><![CDATA[<b>アロマテラピー</b><br /><br />アロマオイルを使ったアロマテラピー。<div>オイルの香りによるリラックス効果から、植物の持つ成分を生かした治療行為にまで幅広く活用されています。<br />「アロマテラピー」の「アロマ］はアロマオイル（エッセンシャルオイル）のもつ良い香りを、「テラピー」は治療を意味していて、「芳香療法」とされています。<br />アロマテラピーには、自然の恵みを受けて育った色々な植物から抽出されるアロマオイル（エッセンシャルオイル）が使用されます。<br />そのアロマオイルの香りは、花の香りや木の香りのようなもの、薬品のような刺激臭をもつものまで様々で、私たちの生活の中で幅広く利用されています。<br />薬剤、香水や化粧品、食品や飲料にも使われています。<br /><br />【アロマオイルの効能・効果】<br />●美容に…アロマオイル（エッセンシャルオイル）を化粧水やクリームに混ぜて使うことで、にきびを抑えたり、しわの改善・肌の活性化に役立てることができます。<br />●リラックスに…アロマオイル（エッセンシャルオイル）で、ストレズ解消、繁張緩和、疲労回復や鎮静効果などが期待でき、むずかる赤ちゃんを寝かすのにも効果的です。<br />●不快症状に…おだやかで適切なアロマオイル（エッセンシャルオイル）をブレンドして使うことにより、風邪の諸症状や頭痛、生理痛、関節炎などの症状が緩和されます。<br /><br />目的別にブレンドしたアロマオイル（エッセンシャルオイル）を使ってマッサージすれば、リラックス効果が得られたり、気持ちを高揚させるのにも役立ちます。<br /><br /><b>使い方</b><br /><br />朝の目覚めに…頭をすっきりさせ気分を新たにしてくれるペパーミント。胃腸の働きを促進するので、調子のよくない朝にはコーヒーよりペパーミントティーがいいかも。<br />なんとなくやる気のでない時に…ローズマリーは集中力や判断力を高めてくれます。<br />イライラした時や緊張をやわらげたい時に…深いリラックス効果をもたらすのはラベンダー。心をリフレッシュさせてくれます。<br />バスタイムに…一日の疲れを癒すにはリラックス系のローズ、ラベンダー、クラリセージ、イランイランなど。湯船に入れたり、お湯をはった洗面器に2～3滴垂らす。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><div>精油の香り成分と心と体の関係</div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">●香りは私たちの体の中でどのように作用するのでしょう？</span></div><div><br /></div><div>香りを感じるという事は、空気中に漂う香りの成分が呼吸と共に鼻に入ってきた事を意味しています。その香りの成分は鼻の上の方の嗅粘膜に溶け込み、香りの成分を情報として嗅細胞がキャッチします。その香りの情報は電気信号となり、嗅神経（Ⅰ）・嗅球・嗅索を通り、大脳（大脳皮質や大脳辺稼系）に伝えられ、意識として香りを感じます。好きな香りや嫌な香りなどの感覚の違いによって、快・不快などの感情が生まれます。また、香りの成分は呼吸によって肺にまで到達し、肺静脈などからも吸収され、体に影響を与えています。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="webcourse_keiro.gif" src="http://www.j-material.com/webcourse_keiro.gif" width="349" height="304" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></div><div><br /></div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">●アロマセラピーでの”精油”の香りは？</span></div><div><br /></div><div>アロマセラピーで使われる精油の香り成分も、鼻から香りの情報が大脳まで届けられ、呼吸によって肺静脈などからも吸収されています。</div><div><br /></div><div>アロマセラピーの香りの効果として注目されている大脳辺稼系は、発生学的に古い脳で下等動物ほど辺縁系の占める割合が大きく、動物的な本能行動（性行動、摂食行動、感情など）に密接に関係しています。香りの情報が大脳辺縁系に到達すると、過去に経験した記憶を蘇らせたり、快・不快などの感情が生まれるのです。このことが人によって香りの好みが違うという原因になっています。また大脳辺縁系は視床下部（自律神経の最高中枢）にも作用して、自律神経を調節しています。心地よい香りの中にいるとリラックスするのは、この自律神経に作用しているためです。</div><div><br /></div><div>アロマセラピーで使われる精油には、普通の香りにはない薬理効果があります。肺静脈などから吸収された香り成分は、血流にのってさまざまな臓器や組織に働きかけています。精油を用いたアロママッサージも香り成分が体表からも吸収され、マッサージ療法との相乗効果により精神的にも肉体的にも良い効果をもたらします。</div><div><br /></div><div>このようにしてアロマセラピーの精油の香りは心と体に作用し、精神的にも肉体的にも変化を与えたりすることになるのです。</div><div><br /></div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">●精神的作用と精油の関係</span></div><div><br /></div><div>集中力を増したり、頭の働きを明晰化したり、感情など心の判断にも香り成分は大きく影響します。 精神的作用と精油の関係を見てみましょう。</div><div><br /></div><div>　集中力・記憶力（集中力不足・記憶力不足・精神的疲労）</div><div>　　ブラックペパー・ペパーミント・レモン・ローズマリー・ユーカリ</div><div><br /></div><div>　催淫（冷感症・インポテンツ・内気）</div><div>　　イランイラン・クラリセージ・サンダルウッド・ジャスミン・パチュリー</div><div><br /></div><div>　調整（意気消沈・情緒不安定・生理前のイライラ）</div><div>　　ゼラニウム・フランキンセンス・ベルガモット</div><div><br /></div><div>　幸福感（落ち込み・自信喪失）</div><div>　　クラリセージ・グレープフルーツ・ジャスミン・ローズオットー</div><div><br /></div><div>　鎮静（ストレス・短気・緊張・怒り・不眠）</div><div>　　カモミール・ネロリ・マージョラム・ラベンダー</div><div><br /></div><div>　元気（無気力）</div><div>　　グレープフルーツ・カルダモン・ジュニパー・レモングラス・ローズマリー</div><div><br /></div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">●精油について</span></div><div><br /></div><div>精油（エッセンシャルオイル）は、 植物の花・葉・根・樹皮・果皮などから蒸留法や圧搾法などにより抽出されます。 芳香性・揮発性の高い物質で、それぞれのオイルは違った香りや特性を持ち、 人の身体に対してもそれぞれ違った効果を持っています。 植物の持つ生命エネルギーの凝縮されたものと思っていただいてもよいと思います。</div><div>アロマセラピーは、精油を用いて心の健康を促し、分泌腺を刺激してホルモンの分泌を整えるなど、 さまざまな効果が期待できます。</div><div>さらに、これをキャリアオイル（マッサージオイル）で希釈して直接、 体のマッサージに用いると、精油は皮膚を通して体の中に入り込み、 病的な細胞を健全にします。</div><div>大まかな表現をすれば、アロマセラピーとは、 植物のエネルギー（ひいては自然・大地のエネルギー） を体の中に取り込んでいく療法とも言えるでしよう。 アロマセラピーは、長い間ヨーロッパを中心に行われて来ましたが、 今ではアメリカやオーストラリア、香港などでも行われ、 日本でもたいへん人気があります。</div><div><br /></div><div>アロマセラピーの中で最も効果的な方法はマッサージ療法との組み合わせです。 香り成分の情報は嗅覚器を通して一瞬の間に脳を刺激し、 さらに香り成分自体が皮膚の毛孔からも吸収されリンパや血管へと吸収されます。</div><div>マッサージとの組み合わせは、オイルの浸透を促進する働きもあり、軽擦法、リンパドレナージュ、 指圧療法などを組み合わせて行います。これらは、身体にたいへん効果的に働き、 特に指圧は、身体の中のエネルギーの通路（経絡）が閉ざされた状態を開放し、 気の流れをよくするため、アロマセラピートリートメントの中でも重要と思われます。</div><br /><br /> </div>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アロマオイル</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 09:51:34 +0900</pubDate>
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            <title>ハーブの癒しグッズ</title>
            <description><![CDATA[ハーブをお茶のように湯で浸出して飲むハーブティーは、色や香りを楽しむだけでなく、ストレス解消になる。<br />芳香のあるハーブを乾燥させてドライフラワーにしたり、ポプリやにおい袋など小物に。枕に入れると安眠にも役立つ。<br />鉢植えのハーブを観葉植物として部屋に置くのもよい。<br />また、ハーブをお風呂に入れたりエッセンシャルオイルでマッサージすると、細胞が活性化し、美容や健康にもよい。<br /><br />●効果の一例<br />〔安眠〕…ラベンダー、カモミール<br />〔リフレッシュ〕…ミント、レモングラス<br />〔リラックス〕…ラベンダー、ローズ<br />〔ダイエット〕…セージ、フェンネル、ステビア<br />〔便秘〕…ペパーミント、ローズマリー、ローズ<br /><br />●ハーブグッズ<br />　ハーブティー、入浴剤、シャンプー、石鹸、エッセンシャルオイル、ポプリ、染め物<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.j-material.com/2009/02/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ハーブの癒しグッズ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 09:50:53 +0900</pubDate>
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            <title>HOME</title>
            <description><![CDATA[<p>癒しに関するグッズをリサーチしました。<br /><br />ハーブの癒しグッズ　　　　アロマオイル　　　　</p><p>　　フラワーエッセンス　　　お香　　　　<a href="http://www.truetreasure.jp/">ヘミシンク</a></p><p>癒しといってもその範囲は広く、また人によって何に癒しを感じるかも異なります。</p><p>そこで癒しグッズ.comでは、上記のように、香りをメインにした癒しグッズを使い方や効果とあわせてご紹介しています。<br /><br />人はよく眠り、よく働き、よく食べることが大事だといわれますが、さまざまな要因からなかなか全部がスムーズにいかなかったり、息詰まったりしてしまいます。<br />そんなとき、癒しグッズで少し休んでみるとまた元気がでるものです。<br />癒しが人に与える影響や効果について調査しましたので、ぜひご参考ください。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.j-material.com/2007/11/home.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">top</category>
            
            <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 16:09:38 +0900</pubDate>
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